お米の保存に茶箱が最適な理由。防湿・防虫・100年使える前田工房の茶箱。
お米の美味しさは「保存方法」で大きく変わります。高温多湿に弱いお米は、正しく保管しないと鮮度が急速に落ち、古びた糠のようなにおいが出たり、もちもち感が失われていきます。
冷蔵庫の野菜室が理想とされていますが、まとめ買いが多い方には容量的に難しいのが現実です。少しずつ買うという方法もありますが、重いお米は一度にまとめて買いたいという方も多いのでは。
そこで見直したいのが収納容器の選択。防湿・防虫・防酸化に優れた「茶箱」は、先人たちがお茶の鮮度を守るために使ってきた知恵の結晶で、実はお米の保存にも最適な容器です。
なぜ茶箱がお米の保存に向いているのか
もともとは茶葉を保管するために使われていた茶箱。防湿・防虫・防酸化に優れているためお米の収納にも最適です。前田工房の茶箱は耐用年数なんと100年超え。一度手に入れれば、一生ものの収納箱になります。

自然の木肌そのままの美しさも備えた茶箱は、お好きなところに置いてインテリアのように楽しむことができます。キッチンに置いても絵になる収納です。

江戸時代から受け継がれた復刻ラベルデザイン
江戸時代末期以降、お茶を輸出する際に実際に使われていた蘭字ラベルを復刻。キュートな3種類のデザインをご用意しております。写真デザインは「GOOD VALUE」。

茶箱に入れて美味しさをキープしたいなら
せっかく保存環境を整えるなら、お米そのものの質にもこだわりたいところ。By Emotionでは、厳選米「美四季」も取り扱っています。茶箱との組み合わせで、毎日のご飯をひとつ上の体験に。